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Lohas! 五つのLohasの再確認

Lohasをもう一度確認しておきます。

1.Sustainable economy : 持続可能な経済

2.Healthy Lifestyle : 健康的なライフスタイル

3. Alternative Hearthcare : 代替ヘルスケア

4.Personal Development : 自己開発

5.Ecological Lifestyle : 環境に配慮したライフスタイル 


何のこっちゃって思う人が多いと思うんです。

こんな難しい言葉が並ぶと!


で、今度簡単な解説をしようと思いますので

お楽しみに!

タグ:ロハス LOHAS
posted by グランパ at 05:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 遅すぎた「自由化」

「ロハス」が商標登録されたことを以前書きました。
この言葉が使えなくなるのかなーと心配していましたが、
朝日新聞に ロハス 遅すぎた「自由化」の記事がありましたので、紹介します。

商標登録裏目に 企業敬遠

広告会社の電通もロハスに目をつけ、ロハスは一般名詞であり、
宣伝文句に使うだけなら商標登録権侵害に当らないだろうと考え、
ある家電の広告に使ったらしいが、
ポスターとして使ったのは一社一店舗だけ。

商標登録権を有している、
「トド・プレス」と「三井物産」が非公式に不快感を示したことが影響したと電通側は話しているとのこと。

1500種類以上の登録可能な商品やサービスがあるというが、
広告業界では、この「ロハス」を封印してしまった。
このため、「大きなビジネスチャンスを逃がして」しまった。

この5月、権利を有する両社は商標登録料を取るのは
あきらめたようだ。
これで、安心して「ロハス」を使うことが出来る。

「鮮度が落ちてきた。使えるのは・・・今年いっぱいかもね」とは広告会社の担当者の言葉だが、

ロハスの価値観は今後益々高まっていくと思う。


posted by グランパ at 09:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパのLohas

Lohas! 森林療法士はいま!

食べ物を折箱や薄い板や笹の葉などに、
入れたり包んだりしたのは、
木の持つ殺菌や抗菌作用に期待したもので、
人間の経験と知恵のなせる業だと思う。
それは木が発散する「フィットンチッド」
という物質のおかげであり、
また自律神経の活動を高め、
心身を活発にしてくれることにも役立っている。

そして、中学の時習ったと思うが、
炭酸同化作用(葉緑素を持つ木が、
炭酸ガスを吸収して酸素を出す)によって空気をきれいする。

林野庁は、「森林が人間の身体に与える癒しの効果を利用して、
森の中で、ストレスにより低下した体の機能回復や
高齢者、障害者(障害を持つ人・筆者注)の
心身の健康維持・管理の指導に当たる」
森林療法士(forest therapist)の創設を大分前に決めたのだが、
その後どうなっているのだろうか?
「医療福祉と森林分野の基礎的な知識や技術を習得することで、
森を利用した療養、生活習慣病予防」を指導するとのことなので、
大変期待している。
「患者の動作の機能回復を行う理学療法士と、
樹木などの名称・生態をアドバイスする
森林インストラクターの技術を併せ持つ
新しい専門技術者を想定している」
フォレストセラピスト
は大変興味のある資格です。
posted by グランパ at 20:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 野菜のソムリエ

今でも頑張っている、
物知りの、八百屋のおやじさんはいるのだろうか。

昔は、「この野菜と肉でこんな料理ができて、
栄養たっぷり。ドコドコに効くんだよ」なんていいながら
野菜や果物を売っていたものだが。
最近は、ほとんどそういう八百屋さんの姿を見なくなった。

しかし、そこに目をつけていた人たちがチャンといたのだ。

野菜のソムリエ」 正式には、
ベジタブル&フルーツマイスター」というのだそうだが、
資格養成スクールがあった。

「より実践的に食の感動を生活者に伝える役割を担う人材」として、
日本ベジタブル&フルーツマイスター協会が認定する資格である。

自ら楽しむコースとして、「ジュニアマイスターコース」
野菜や果物の魅力や感動を周囲に伝える 「マイスターコース」
野菜や果物を通して社会で活躍する 「シニアマイスターコース」

があり、それぞれ、理論と実践を学ぶとのこと。

かなり人気があるそうで、
受講受付中でも満席になっている所もあるようだ。

「生活者、産業界のそれぞれに価値を提供し、
豊かで楽しい食生活の実現に貢献」するとしている。

詳しくは「日本ベジタブル&フルーツマイスター協会」まで。

       


八百屋のおやじが、「野菜のソムリエ」になって、
我々の食の世界を、再び広げてくれるようになってきたことは、
嬉しいことだ。
 
そういえば、魚屋さんも肉屋さんも総菜屋さんも、
あまり見かけなくなってきました。
スーパーに行かないと会えなくなってきましたよね。
posted by グランパ at 14:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! ー大地と人に、もっとドラマをー

Cultivate the Future ー大地と人に、もっとドラマをー のキャッチコピーの"オイスカ"を知っていますか?

『世界はいま、自然破壊や貧困、民族紛争など、克服すべき課題を数多くかかえています。その解決の糸口を、オイスカは大地や自然の中に求めました。
経済至上主義に傾いてしまった「人間の生活や産業のリズム」が、「大地や自然が持っている本来のリズム」とあまりにもかけはなれてしまった現在の世の中。その不協和音が世界各地に生じています。

そこで見直されるべきは、私たち人間一人ひとりのライフスタイルや心がけ、そして価値観。
もう一度、大地や自然のリズムに耳をかたむけて、産業(Industry)・精神(Spirit)・文化(Culture)のあり方を見直しながら、世の中を発展させるために一役買いたい。
その思いを名前に込めて、オイスカは活動を続けています。

The Organization for Industriar,Spiritual and Cultural Advancement-International

オイスカの活動領域は大地のあるところすべて。
大地の音・匂い・手触りから生まれる発想を大切にして、人と自然、人と人との関わり方をデザインし直すこと。
そして、「人々が、生まれ育った環境や価値観が異なってもお互いを認め合い、争うことなく協力し、自然と調和して生きる世界」を目指しています。』

の理念のもと世界中で活躍しています。

「Earth Oriennted 〜常に大地から発想する〜
 Do it First! 〜他の誰もが手をつけられないことを真っ先にやる〜
 Tougfness    〜決してあきらめない〜 」

が、オイスカのこだわりだそうです。

身近なところに素晴らしい運動をしている方々がいますね。
ちなみに、会長は中野良子さんです。

グランパの住んでいるまちでも、オイスカが活躍していますよ。
オイスカの理念とコンセプト、素晴らしいですね。






posted by グランパ at 08:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 水不足時代到来か?

安全と空気はタダだといわれてきた日本。
安全の神話はくずれ、毎日いやなニュースが目に付く。
大気汚染で、空気も汚れ、都会から離れた海や山に行かなければ、
綺麗な空気を吸えないような状況になってきたと言っても
過言ではない。

水についても同様で、
水の豊富なわが国でも、水はドンドン輸入が増え、
水ビジネスの市場も年々広がってきているという。

「国内のミネラルウオーターの出荷額は約千四百八億円で、
そのうち二百六十三億円が輸入水」だそうだ
(日本ミネラルウオーター協会資料、日経キーワード記事による)。

4/30日経朝刊27面サイエンス欄に「水不足時代 世界に到来!?」
の記事があった。

「二十一世紀は水を巡る紛争の時代ともいわれ、
人口増加などで世界の水不足が深刻になると懸念されている。
しかも地球温暖化が事態を悪化させる恐れがあるという。
水が豊富と思われている日本もこのリスクと無縁ではない。」
しかも
「地球温暖化が進むと、雨や雪として水が大量に降る地域と
逆にあまり降らない地域の両極端になっていくと予想されている。」
という。

すでに、ここ数年、
異常気象が世界中に広がっていて、
大雨による洪水、乾燥地域のさらなる渇水等が伝えられている。

「地球上の水の総量は約十四億立方メートル。
そのうち淡水は二.五%にすぎない。
しかも淡水の約三分の二は氷河や凍土で
氷としてとじこめられている。
・・・二〇〇〇年には約六十億人のうち五億人は
慢性的に水が不足している国に住んでいる。
これが五十年には、八十九億人の世界人口のうち、
四十億人が水不足になると予想されている。」らしい。

いや、大変なことになっているのです。

「日本人の使う生活用水は、一年間に約137立方メートルで、
イギリス、中国の4倍、カンボジアの27倍」だそうだ。
一見、水が豊富だと感じられるが、「食料の輸入という形で
間接的に大量の水を輸入している」と伝えている。

この記事の中で、

小麦や白米、牛肉を作るのに必要な水の量から、
食料の60%を輸入に頼っている輸入量を水に換算しているが、
実に、「日本で利用している農業用水約570億トンを越える、
640億トンの"仮想水"を輸入している計算」になる。
つまり、「国内と同程度の水を海外に依存していることになる
(東京大学生産技術研究所 沖大幹助教授)」という。

安全も空気も水も不安定な状況になることは知ってはいたものの、
これ程になっていたとは・・・。

この記事を読んで、
Lohasをモット一般に広めていかなければと強く感じた次第です。

皆さん、Lohasを広く伝えていきましょう。
posted by グランパ at 09:49 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパのLohas

Lohas! 賞味期限と消費期限の区別分かりますか?

家の前に新しくスーパーが開店したので、
ちょくちょくのぞいてみるようになった。

前から気になっていたのだが、
賞味期限と消費期限の違いは何なのだろうか?

健康用語辞典によると、

「飲食可能な期限を表わした物で、
缶詰やレトルトのように品質劣化が穏やかな食品に対しては、
賞味期限(品質保持期限)が、
弁当などのように製造日を含め5日以内で期限になる食品に対しては、
消費期限を表示している」という。

いわば、
賞味期限は「おいしく食べられる期間」で、
<商品を出しているメーカーがすすめる、
もしくは、味わいが楽しめる期間。
保存状況が良ければ、期限を過ぎていても食べられる>。
そして、
消費期限は、「安全に食べられる期間」のことで、
<この期間に食べないと、安全性に問題を生じる可能性がある>と云うこと。

夕方、安売りがはじまる商品は、
消費期限ギリギリのモノが多いようだ。

以前はこんなことは、
あまり気にしていなかったと思うのだけれど、
社会全体が健康に注意しはじめたのだ。

食の安全は大変大切なこと。
だから、何処で、誰が、どのように作ったかを、
もっと、生活者にわかるようにしてほしい。

これはロハスな生活の基本とも云える事だと思うから。
posted by グランパ at 17:47 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパのLohas

Lohas! 環境共生住宅のすすめ

環境共生住宅を知っていますか。

環境共生住宅推進協議会
は、環境共生住宅の普及・啓蒙を進めています。

「私たちも、地球を取り巻く 輪 の一員であることを意識した
 住まい をめざすこと」が「環境共生住宅」であり、
そのコンセプトを次の三つの目標を満たすこととしています。

1.LOW IMPACT (地球環境を保全する)

2. HIGH CONTACT(周辺環境に親しむ)

3. HEALTH & AMENITY(健康で快適な居住環境)

環境共生住宅は、「本当に快適な暮らしとは何なのかを問い直すところから始まる」といっています。

そして、次のように定義しています。

「地球環境を保全するという観点から、エネルギー・資源・廃棄物などの面で十分な配慮がなされ、また周辺の自然環境と親密に美しく調和し、住み手が主体的に係りながら、健康で快適に生活できるよう工夫された住宅、およびその地域環境」のことをいう。

これもロハスです。
posted by グランパ at 17:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 初の「森林セラピー基地」を認定

林野庁は、
「わが国初の「森林セラピー基地」等の認定について
〜生理実験による森林の癒し効果を踏まえた地域振興を目指して〜」
を発表した。

森林浴が癒し効果があることは、一般に理解されていたが、

森林セラピー・ステアリングコミッテイ
(委員長大井玄東京大学医学部名誉教授他9人の委員構成)が
審査し、お墨付きを与えた。

以下は、
林野庁、(社)国土緑化推進機構、(独)森林総合研究所のプレスリリースによる。

森林セラピー基地としてノミネートされていた全国27箇所の中で、
「心身の癒し効果の生理実験」を行った10箇所が
生理実験に加え、宿泊施設等の整備状況、アクセス等の立地条件、
将来構想等も考慮し、総合的に評価された。

森林セラピー基地として、

山形県小国町・・・「白い森の国おぐに ー ブナの森 温身平 ー」
長野県上松町・・・「森林浴発祥の地 信州木曾上松・赤沢自然休養林
長野県飯山市・・・「心のふるさと 信州いいやま〜母の森 神の森〜」
長野県信濃町・・・「信州・信濃町 癒しの森
           …森林メデイカルトレーナーと歩く癒しの森…」
山口県山口市・・・「東大寺再建のふるさと〜杣入りの地 徳地〜」
宮崎県日之影町・・「自然の恵みが人を呼ぶ里
                〜癒しの森が交流を生むまち〜」

セラピーロード(ウオーキングロード)として、

岩手県岩泉町・・・「酸素一番のまち岩泉 早坂高原
              〜森と水のシンフォニーいわいいずみ〜」
長野県南箕輪村・・「南箕輪村 癒しの森 信州大芝高原みんなの森」
長野県佐久市・・・「佐久市 癒しの森〜healing〜」
高知県津野町・・・「天狗高原自然休養林」

が認定された。

さらに、新たに15箇所も検証して行く予定。

尚、生理実験は、(独)森林総合研究所が平成16年から実施している
「先端技術を活用した農林水産高度化事業」の
「森林系環境要素がもたらす人の生理的効果の解明」による
研究成果等を活用して行われたとのこと。

「癒しの効果が科学的に確認できた」として、
「地域活性化に森林を役立てようとしている自治体を支援する」狙いがあるという。
    
海や川の水を守るためにも、森林を守っていかなければならない。
癒し効果を旗印にして、モット国民の目が森林に向かってほしい。

これも大きなロハスです。                              

posted by グランパ at 16:41 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパのLohas

Lohas! クリーン開発メカニズム(CDM)って知っていましたか?

今日の日経夕刊トップに

「途上国で温暖化ガス削減  排出権取得事業が急増」

の記事があった。

「京都議定書の柱の一つであるクリーン開発メカニズム(CDM)の登録が増え始め、2010年までに温暖化ガスを8億トン削減でき、これは、議定書で定めた温暖化ガス削減義務を負う国や地域の1990年時点の排出量合計(約120億トン)の7パーセントに相当する」という。

「京都議定書」の言葉は知っていても、
内容については、あまり知られていないのではないだろうか。

ましてや、二酸化炭素排出削減の事は知っていても、
「クリーン開発メカニズム(CDM)」の言葉なんて、
初めて聞いた人も多いのでは。


以下は、新聞の解説。

クリーン開発メカニズム(CDM)とは、

[京都議定書が定めた温暖化ガス排出削減のための三つの制度の一つ。

先進国が、途上国への技術支援や資金提供を通じて二酸化炭素など地球温暖化につながるガスの排出削減に貢献、見返りとして温暖化ガスを一定量排出できる権利である「排出権」を途上国から受け取る仕組み。

風力発電や水力発電など排出削減につながる幅広い分野の事業が対象になっており、各事業ごとに「国連CDM理事会」に登録すれば、排出権のやりとりが認められる。]


危うくなっている地球を救っていかなければ、
どうしようないとこまで来ているのに、
自国の経済成長のみを願って、
議定書には見向きもしない国もある。


ちなみに、「国連機関へのCDM事業登録の先進国10番までの順位は、
オランダ、日本、英国、フィンランド、スペイン、カナダ、フランス、スウエーデン、オーストリア、イタリア」だそうです。
posted by グランパ at 19:51 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパのLohas

Lohas! 環境にやさしいライフスタイル

Lohasの五つのカテゴリーから、
様々な形のビジネスチャンスが生まれている。

1.Sustainable Economy
2.Healthy Lifestyle
3.Alternative Healthcare
4.Personal Development
5.Ecological Lifestyle

この前、日本語にしたものを書いたけれど、
英語で書くと分かりやすいものと、分かりにくいものがありますね。

えー?日本語でも分かりにくい?

分かったようで分からない、難しいのがLohas。でも、多くの人たちがかかわりはじめていますね。

Ecological Lifestyle(環境にやさしい生活)は、分かりやすいですよね。

このブログを始める時、「Lohasを真ん中に」して書いてみたいと思ったのが、このEcological Lifestyleのことだったんです。もちろん他の四つのことにもかかわっていきますが・・・。


日常生活の中で、気がついたLohas、押し進めるべきLohasを取り上げていきます。
前にも書いたとおり「健康な心と身体で、健康な社会と健康な環境の中で、健康な住宅で健康な家族と生きていく」ことが私にとってのLohas。


Lohasが商標登録されていますが、
簡単に日常用語としては使えても、
いろいろな名称には、簡単には、使えないって事でしょうね。

posted by グランパ at 09:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 無理せずゆっくりと、しかし、確実に!

大量生産、大量消費で便利さや豊かさを追い求めて久しい。

環境汚染や地球温暖化による地球号は、
今、悲鳴を上げている。

自国の発展のみを考えた経済中心の社会は、
確実に、
人間だけでなく、あらゆる生物までも、
いや地球全体を、
死へと追いやろうとしていないだろうか。

一部の国や企業や人々は、早くからこれに気づき、
新しい価値観を、世に訴えてきてはいるが、まだまだ道半ば。

一人でも多くの人たち、一社でも多くの企業、一国でも多くの国々が、このLohasを、進化の中心に置いてくれることを願うばかりである。

・持続可能な経済
・健康的なライフスタイル
・代替ヘルスケア
・自己開発
・環境にやさしいライフスタイル

この分野を中心として、今までとは違う方向へ進んでいく必要があると思う。

ユックリでもやむを得ないけれど、確実に進めていかなければならない。

posted by グランパ at 14:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 無理せず生きる! 地方の時代はこんなところからも

アンテナショップのつづき

経済産業省の地域経済産業審議官の平井敏文さんが「活気あるアンテナショップ」というメッセージを送っています。

一部を紹介します。

[・・・・・そもそも、アンテナショップは食べ物が多いのですが、始めて試すものでも「ハズレ」が少ない。限られたスペースに地元の選りすぐりが出ているのでしょう。更に、店のロケーションが交通面でも、客層とのかねあいでも非常によく、店員の人々にも活気がある。・・・・・強いて難を言えば、店の名前が凝りすぎていて覚えにくい・・・・・。
「地域ブランド戦略」の重要性が叫ばれて久しいのですが、何かアンテナショップの商品には高い信用度がある気がします。・・・消費者の情報を収集することが主目的ですが、今や各地域の情報を発信するアンテナ効果の方がたかいようです。]

様々なまちおこし、むらおこしが進められています。
まちの魅力をいかにつけられるか。アンテナショップもその役割りを果たしていますネ。



posted by グランパ at 06:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | グランパのLohas

Lohas! 無理せず生きる健康に!水と緑と花と光と散歩!

Seesaa Blogにマイ・ブログを開設しました、グランパ です。
どうぞよろしく。

Lohasを真ん中に、気ままな話を書いていきます。


「健康な心と体で、健康な社会と健康な環境の中で、健康な住宅で、健康な家族と生きていく。」ことが私にとってのLohas。

朝、3時に起きて、パソコンの前で6時まで作業し、その後、7時の朝食までの散歩が日課。

春が思った以上に早く訪れ、花ばながいっせいに咲き始めました。

庭に一輪だけ残った梅、そろそろ終わりのツバキ。ボケ、水仙、菜の花、レンギョウ、ユキヤナギ、ダイコンバナ、パンジー、スミレそして桜が。
やまざくらも少しづつ。モミジも新芽を出し始めました。

一昨日は、「NPO法人生活デザインセンター」が新しい事務所に引っ越しました。これについては、いずれの機会に書いていきます。

posted by グランパ at 18:59 | Comment(0) | TrackBack(1) | グランパのLohas
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